顔のシミ・肝斑には今人気のレーザートーニングが有効!

顔のシミ・肝斑には今人気のレーザートーニングが有効!

 

顔のシミ・肝斑がずっと気になっていたのですが、最近レーザートーニングというものがあると知りました。

レーザーで消すのはイメージできるのですが、治療期間や安全性・料金等が気になります。

レーザートーニングはどうでしょうか?

現在レーザートーニングに通っている方のコメント!

現在レーザートーニングに通っています。

レーザートーニングはレーザーで肝斑・シミ・くすみ・毛穴の黒ずみなどの症状を改善する新しい治療法です。

医療用のレーザー機器を使うので、肌への負担も少なく、安全な治療法だと言えると思います。

私は渋谷にあるクリニックに通っていますが、こちらのクリニックはレーザートーニング専門のクリニックで、使っているレーザー機器も最新のものです。

シミはもちろん、肝斑にも効果があるのがこれまでのものとの大きな違いだそうです。

実際私も、肝斑をレーザートーニングで治療していますが、3〜4回通った頃には、大分薄くなったのが実感出来ました。



大きさなどにもよると思いますが、だいたい1〜2週間おきに1回の通院で、6回くらい通えばシミや肝斑は消せるとのことです。

料金もリーズナブルで、1回8000円くらいで済みます。

レーザートーニングとは?

肝斑に最適

レーザートーニングは今までは難しいとされてきた根深い肝斑の治療を可能になりました。

微弱なパワーを均一にしながらレーザーを当てることにより、シミや肝斑の原因となるメラノサイトを活性化させずに、徐々に薄くすることができます。


継続で効果アップ

回数を重ねることにより、しみや肝斑の他にも、色素沈着・くすみ・開いた毛穴などの治療が可能です。

継続することでお肌にハリやキメ、潤いが戻ります。


美肌効果

レーザートーニングの波長は長く、皮膚の奥深く(真皮上層)にまで照射されたレーザー光が届くことで、コラーゲンが生成されるため、美肌効果が期待できます。


治療後のケアについて


治療後すぐにメイクが可能です。まれに内出血が見られますが、お化粧でカバーできる程度です。

レーザー照射後は一時的に乾燥が強くなりますので十分な保湿を心がけることが必要です。

日焼けをすると薄くなった肝斑、しみ、くすみが目立ってくることがあります。

治療効果を持続させる為にも、治療後1〜2週間は日焼け止め (UV カット )を使用するように心掛けましょう。